小平市役所
法人番号:2000020132110
〒187-8701 東京都小平市小川町2-1333
代表 042-341-1211
小平市のプロフィール、めざす職員像、初任給や職員手当などを掲載しています。
小平市は、東京都多摩地区の東北部、いわゆる武蔵野台地にあり、都心から西に26キロメートルの距離にあります。小平の歴史を見つめてきたケヤキ並木の面影が残る青梅街道が、市の中央部を東西に貫き、これと並行して南に五日市街道、北に東京街道、新青梅街道が、さらに南北には府中街道、新小金井街道、小金井街道が通り抜けています。
また、五日市街道にそって玉川上水があり、その沿道は緑の散歩道として市民に親しまれています。鉄道は、JR武蔵野線、西武新宿線、西武国分寺線、西武多摩湖線、西武拝島線が通り、市内には7駅があり、市の境には3駅があります。
昭和35年の国勢調査で、人口が52,923人と発表、法で定められた「市」としての要件も整いました。住民の福利増進と、将来における小平の発展と繁栄を図るため、市制施行を決意し、昭和37年10月1日、全国で558番目、東京都で11番目の「市」として誕生しました。このときの人口は、70,634人(昭和37年10月1日)でした。
つながり、共に創るまち こだいら
私たちは、人と人との温かいつながりや、人と地域との心強いつながりで、これまでのまちづくりを行ってきました。つながりは、安全安心の基盤を築き、豊かさを生み出します。これから新たな時代に対応しながら、これまで培ってきたつながりを土台に、新しいつながりの形を探求し、多様なつながりを育みます。
そして、市民、事業者、行政、関係人口や交流人口などが、それぞれに持つ資源を結集し、役割分担をしながら、これからも魅力的で誇りに思えるまちを、心のゆとりを持ってみんなで共に創っていきます。
自ら考え行動し、多様な主体との協働を土台に、住み続けたいと思えるまちづくりを推進する職員
採用後は主事に任命されます。その後の昇任は、勤務成績などを考慮し、能力主義に基づいた選考等により行われます。
採用後、概ね3~5年を目安として、本人の意向や適性等を考慮して異動になり、幅広く行政の経験を積んでいくことになります。
採用年齢 | 給料(初任給) | 期末・勤勉手当 | 各種手当 |
18歳採用の例 | 188,000円 | 年間4.85月分 (注)初年度は在職期間に応じて割り落とし有 |
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22歳採用の例 | 225,500円 | ||
27歳採用の例 (職歴が5年の場合) | 244,500円 |
令和7年4月1日現在
(注)職務経験がある方については、職種、経験年数により加算が異なります。
(注)採用前に給与改定等があった場合は、その定めるところによります。
毎年4月1日 勤務成績に応じて昇給
(注)その他に慶弔休暇等があります。
特定事業主行動計画(HAPPYこだいら)に目標値を設定
定期健康診断のほか、健康に関する研修の開催、各種健康相談を実施
野球、サッカー、テニスなどのクラブが活発に活動しています。
先輩職員の紹介などの掲載があります。