小平市役所
法人番号:2000020132110
〒187-8701 東京都小平市小川町2-1333
代表 042-341-1211
○住民基本台帳登録数 前月比
男 93,107人 21人増
女 95,502人 14人増
計 188,609人 35人増
世帯数 88,016世帯 12世帯増
小平市文化振興財団が市内各施設で実施しているルネこだいら出前コンサート。
今回は、平櫛田中彫刻美術館で新春を寿(ことほ)ぐ筝(そう)の演奏をお贈りします。
優れた作品に囲まれながら優雅な時間をお過ごしください。
とき
1月23日(土曜)午後1時30分~2時、3時~3時30分
※午後0時30分から美術館受付で1回目と2回目のコンサート入場整理券を各30枚配布(先着順、1人1枚のみ)します。
ところ
平櫛田中彫刻美術館地下展示室
費用
無料
※観覧料が必要です。
出演
喜羽(よしば)美帆(筝)
▼平櫛田中彫刻美術館
開館時間
午前10時~午後4時
※なるべく午後3時30分までに入館してください。
休館日
火曜日(祝日に当たる場合は、その翌日)
※2月8日(月曜)は、展示替えのため休館します。
観覧料
一般…3百円(2百20円)、小・中学生…百50円(百10円)
※カッコ内は、団体20人以上です。
※駐車場を利用の方はご相談ください。
問合せ
平櫛田中彫刻美術館 電話042(341)0098
文化スポーツ課 電話042(346)9501
講師が自身の体験と、夢を実現させた人々の生きざまを語り、今求められている人材と職場、そして生き方について語ります。
自分の可能性を信じ、努力することは大きな力を生みます。
いくつになっても輝いて生きていくために、考えてみませんか。
とき
2月13日(土曜) 午後2時~4時 1時30分開場
ところ
中央公民館ホール
費用
無料
定員
百30人
※保育7人あります(1歳から就学前まで。問合せ先へ)。
講師
福島敦子さん(ジャーナリスト)
企画・運営
小平市男女共同参画推進実行委員会
申込み
市民協働・男女参画推進課へ(電話・電子メール可、先着順)
電話042(346)9618、メール[email protected]
▼美しく 背筋を伸ばして歩こう
エクササイズ効果が高く、生活習慣病や介護予防対策としても今注目の、2本のポールを使って歩くノルディック・ウォーキング。
専門の講師が、全身の筋肉を刺激した姿勢矯正のこつを教えます。
※前回好評だったため、今回は2回開催します(各回同じ内容)。
とき
2月13日(土曜)
▽午前の部…午前9時~11時30分
▽午後の部…午後1時30分~4時
ところ
市民総合体育館、中央公園
※集合は、午前の部は午前8時45分、午後の部は午後1時15分、いずれも市民総合体育館。
※雨天時は市民総合体育館のみ。
費用
無料
定員
各40人
内容
講義、体験ウォーキング
講師
東京都ノルディック・ウォーク連盟公認指導員
※運動のできる服装で、室内運動靴、飲み物、タオルを持参。ポールは貸し出します。
申込み
文化スポーツ課へ(電話・電子メール可、先着順)
電話042(346)9612、メール[email protected]
2月7日(日曜)に開催する第36回こだいら市民駅伝大会に伴い、コースに当たる道路で交通規制が行われます。
このため、青梅街道駅交差点、中央公民館前交差点、たかの街道は大変混み合います。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いします。
問合せ
小平市体育協会(市民総合体育館内) 電話042(349)1350
紙資源を有効活用するため、不要になったはがきの回収箱を設置します。
回収したはがきは市が責任をもって製紙工場に運び、再生紙などに生まれ変わります。
回収期間
2月19日(金曜)まで
設置場所
市内郵便局、市役所1階受付、東部・西部出張所
※市役所、東部・西部出張所では、年間を通じて回収箱を設置しています。
※圧着、写真付きはがきは不可。
※輪ゴム、クリップなどは外してください。
※事業で使用したはがきは不可。
問合せ
資源循環課 電話042(346)9535
市では、降雪対応として坂道や人通りの多い駅周辺などの市道の雪かきを行っています。
短期間で一斉に道路の雪かきを行うことは難しいため、自宅や店舗の前の道路部分の雪かきに、皆さんのご協力をお願いします。
雪かきの際は、安全に十分注意してください。
また、雪かきで生じた雪の塊が市道の通行を妨げてしまう場合は、ご相談ください。
※道路ボランティアに登録されている方で、除雪の際にスコップなどが必要な場合はご相談ください。
問合せ
道路課 電話042(346)9548
冬晴れの1月11日(月曜・祝日)、ルネこだいらで成人式が行われ、1,313人の新成人が出席して門出を祝いました。
成人式は、新成人の実行委員会が企画、運営しました。
会場では、特設丸ポストへ投函すると、実行委員が考案したオリジナル消印を押してもらえる企画もあり、感謝のはがきに筆を走らせる姿も見受けられました。