小平市役所
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タクトホーム株式会社主催のGRAFAREジュニア野球教室が、西東京市にある早稲田大学安部磯雄記念野球場で開催されました。プロ野球選手や元プロ野球選手を講師に招き、西東京市、小平市の少年野球チームのうち6年生約200名が参加し、直接指導を受けました。
全3回の連続した催し、FC東京コラボ企画の第2回目の収穫体験が、花小金井所在の川里農園で行われました。FC東京の元プロサッカー選手の石川直宏さんと一緒に、大根収穫と第1回目で収穫した焼き芋の試食がありました。12月8日の第3回目は、FC東京のホームゲームに参加者がご招待されます。
武蔵野手打ちうどん保存普及会の年末懇親会が中央公民館で開催され、お招きいただきました。武蔵野手打ちうどん保存普及会では、武蔵野地域で古くから愛されている「武蔵野うどん」の保存と普及を行い、年間を通して、小平ふるさと村での「糧うどん」を提供しています。
東京都行政書士会多摩中央支部様と「災害時における行政手続の支援活動に関する協定」の締結式を行いました。大規模な災害が発生し、住宅などに被害が発生した場合、り災証明書の作成・提出をはじめ、復興に向けた手続きが必要となります。今回締結した協定では、被災者の皆様を支援するため、行政書士の皆様に協力をいただき、災害時における行政手続きで必要となる文書の作成や申請、各種手続きに関する相談対応を実施していただくなど、市民の皆様の早期復興につながるために必要な事項について定めたものになります。
青少年対策四小地区委員会主催の第40回青少対まつりが開催されました。毎年恒例となった地区を4つのブロックに分けたブロック対抗の運動会です。各ブロックが団結し優勝を目指して、熱い競技が繰り広げられました。
青少年対策学園東小地区委員会主催の青少対スポーツまつりが開催されました。体を動かす遊びを体験できる会として、参加された児童はストラックアウトやキックターゲットなどのスポーツに挑戦していました。
青少年対策九小地区委員会主催の青少対まつりが開催されました。まつりは、みる、やってみる、あそぶ、たべる、かうと校庭、体育館内に盛りだくさんの内容でした。まつりのスタッフやお手伝いの保護者の皆さんの協力があってのおまつりと感じました。
第11回みんなでつくる音楽祭in小平が中央公民館で開催されました。音楽の力で「こころのバリアフリー」が広がるよう、5つのステージを中心に50組を超える出演者が参加しました。
華農園による農業体験事業は今年で17年目を迎え、多くの体験利用者による野菜作りのスキルアップが図られるとともに、地域の市民交流も盛んになっています。恒例の年末収穫祭は、餅をつき、収穫した野菜を食べる楽しいひと時でした。
青少年対策六小地区委員会主催の青少対まつりが開催されました。ほほえみコンサートは、地域の方々や小平第二中学校、小平第六小学校、丸山幼稚園による演奏会です。様々なジャンルの音楽が演奏されました。
小金井(サクラ)名勝100周年記念式典が、小金井市主催のもと宮地楽器ホールで挙行されました。玉川上水沿いに広がる「名勝小金井(サクラ)」は、令和6年12月9日に名勝指定100周年を迎えます。
こだいら手話フェス2024が中央公民館で開催されました。きこえない世界を体験するコーナーや手話言語講座、来年東京で開催されるデフリンピックの展示など、手話の世界を感じることができるイベントでした。
小平肢体不自由児者父母の会と小平特別支援学校PTAスポーツサークル主催の父母の会60周年記念イベント、ユニバーサル野球大会が行われました。ユニバーサル野球は、小平特別支援学校のこどもたちが、野球をしたいという想いを発信し誕生したスポーツで、紐を引っ張ったり、スイッチを使ってバットを振るなど、大きな野球盤ゲームのイメージです。
全3回の連続イベント、FC東京コラボ企画の3回目として、参加者がFC東京ホームゲーム(対セレッソ大阪)の観戦に招待されました。スタジアムでの生の試合に大きな声援が送られました。
小平駅北商栄会のイベント、東京街道イルミネーション点灯式典が開催されました。式典については、新型コロナウイルス感染防止のため、中止しておりましたが、小平駅北商栄会の活性化と点灯の喜びを分かち合うために再開されました。今年もまた東京街道沿いの樹木が色鮮やかに彩られます。
一般社団法人小平青年会議所の12月度例会が、2024年度卒業式として、中央公民館で開催され、お招きいただきました。青年会議所の会員は、20歳から40歳までという年齢制限が設けられています。この度、7名の方が卒業されました。長きに渡り、地域社会の発展に貢献していただき感謝申し上げます。
これより後の活動は、下記の関連リンク「令和6年12月活動日誌(2)」をご覧ください。